「ドローンは初めて」だった
初心者さんたちが
すでに始めています

『2つ目の収入源にドローンを仕事にできる技術は持っておくべき』浅田茂樹さん(会社員)

『建築関係の仕事で点検にドローンが必要で』 三宅多賀夫さん(会社員)

「『ドローンで仕事をしていく』と腹を決めている方が覚悟を持って来ている」白井 毅志さん(教員)

『ドローンを仕事で、映像や写真、スマートアグリカルチャーなどに使えたらと』小坂さん(会社員)

『今後自分のキャリアをアップさせたいなら、ここに通ったほうがいいよと伝えます』堀さん(会社員)

『農薬散布や種蒔き、地表温度を測るなど農業でドローンを操縦したい』竹内 悠太さん(農業関係)

『(仕事で)要求されたことに何でも応えられるドローンパイロットになりたい』小松 勝さん(会社員)

『会社で早期退職の募集があったので、ドローンの仕事にチャレンジしたいなと』青木 利行さん(会社員)

『しっかりと学びたい方には、こちらのドローンスクールはお勧めできます』菅 美千夫さん(会社員)

『制御のかからないドローンを飛ばせて、はじめて仕事で使えると実感しました』寶保 明浩さん(会社員)

『ドローンに興味を持ったのであれば、ちゃんとしたところで習った方がいい。だったらここだよ、と』井口 淳司さん(会社員)

『就職に有利になるのかなと思って、来ました』飯塚 誠一さん(会社員)

『こちらのドローンスクールは時間をかけてやってくれるので、上達もできるし、仕事が頂けるレベルにはいくのかなと』西川 真史さん(会社員)

『仕事でドローンを使って儲けたいのであれば、変なことをやるとかえってお金がかかるから、しっかりしたところで知識をつけたほうがいい』近藤 大輔さん(電気店)

『いきなり大金を突っ込んじゃうんじゃなくて、まずは私と同じように「無料ドローン操縦体験・説明会」で話を聞くといい』平川研二さん(会社員)

「無料ドローン体験会・講習説明会」の予約

ドローンを仕事にするには「資格」ではなく、現場で通じる「知識」と「技術」が必要です。プロ歴15年、日本でマルチコプター(ドローン)を開発・普及した講師が、これ以上、事故や墜落が起きて規制が厳しくならないよう「安全」「正確」に機体を飛ばす「知識」と「技術」を伝授。簡単じゃないからこそ、二人三脚で長期サポート。新たな収入・事業の柱をつくって家族に安心を。